2010年11月17日 (水)

シネマート新宿

シネマート新宿
仕事が終わったあと、『義兄弟』を観にきました。
19時からなので、時間つぶし中。

ドンウォンのサインが入ってたので撮ってみた。

眼鏡忘れた…。

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2009年12月 3日 (木)

『霜花店(サンファジョム) 運命、その愛』

212238498559249285 【2009年11月21日(土) シネマート六本木】

う~む…。期待したほどではなかったかなぁ。なんかこう、ひねりが無いというか。

気が向いたら後日感想書きます(笑)。

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2009年11月16日 (月)

『母なる証明』

Akr20090924220700005_01_i 【2009年11月15日(日) 新宿バルト9】

漢方薬店で働きながら一人息子のトジュン(ウォンビン)を育て上げた母(キム・ヘジャ)。二人は貧しいながらも、母ひとり子ひとりで懸命に生きてきた。息子は、内気だが朗らかな“小鹿のような目をした”純粋な青年であった。
ある日、二人が住む静かな街で凄惨な殺人事件が起きる。一人の女子高生が無惨な姿で発見されたのだ。事件の第一容疑者として、トジュンの身柄が拘束された。 彼の無実を証明するものは何もない中、事件の解決を急ぐ警察は形ばかりの捜査を行い、トジュンの逮捕に踏み切ろうと画策する。一方、弁護人はやる気もな く、有罪判決は避けられないように見えた。
無実を信じる母親はついに自ら立ち上がり、息子の疑惑を晴らすため、たった一人で真犯人を追って走り出す。

キム・ヘジャさん…。『宮』での優しくおちゃめで気高い皇太后の面影は微塵もありませんでした。

トジュンの無実を証明する為に奔走する母(キム・ヘジャ)は、子への行き過ぎた愛情なのか、償いなのか、鬼気迫るものがありました。

ネタバレしないと、感想書けない気がしますが、ベタな子を想う母親の話ではありません。ラスト30分ぐらいは息がつまりそうです。

何度も見たいとは思わないけど、ラストの持って行き方とか好きでした。

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2009年11月13日 (金)

『キッチン』

94044_lこの手の話はかなり好きです。

優しい夫サンイン(キム・テウ)と甘い新婚生活を送るモレ(シン・ミナ)は、ある日こっそり忍び込んだ画廊で不思議な青年と出会い関係を持ってしまう。名前も知らない彼との情事を正直 にサンインに告白し謝るモレ。しかし、レストランを開店することになったサンインが連れてきたシェフは、あの時の青年ドゥレ(チュ・ジフン)だった……。

ジフンの持つ雰囲気がめちゃめちゃ好きですheart04
またいつか復帰してくれることを祈ってます。
シン・ミナちゃんも役によって随分イメージが変わりますね~。天使のようなモレがピッタリでした。

公式サイト

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2009年11月 8日 (日)

チケット状況

年中チケット取りに振り回されてる私ですが、剛ちゃん主演舞台の『血は立ったまま眠っている』のFC取り扱い分で、とりあえず2公演は行けそうです。
しかし、今回はかなり激戦だったようで、私も何年ぶりかで返金がありますよ。
初日は取れなかったけど、2日目が取れたので良しとします。

韓国映画の『霜花店(サンファジョム)』チュ・ジンモ舞台挨拶付きジャパンプレミア。こちらもあと2枚足りないので、なんとか取れるといいのだけど…。

そして、何故かイ・ビョンホン、チャン・ドンゴン、ソン・スンホン、ウォンビンというありえない組み合わせの東京ドームイベント。韓国でもこんなの無いよsweat02それぞれのFC販売が無いようなので、これも激戦になりそう…。

実はウォンビン以外の3人は生で見た事あるんですよねぇ。今回はウォンビンを見たいってことで(笑)。あ、でも『エデンの東』を見てると、スンホニに堕ちそうになりますhappy02

んでもって、明日はヒロの「どうでSHOW」の当落発表日。はぁ~なんやかんや言っても、今の私はこれが外れると一番凹むな。

結果待ちって嫌だわ~。

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2009年10月12日 (月)

『私たちの生涯最高の瞬間』

80381_l昨年韓国では大ヒットした映画で、観たいと思っていたのだけど、日本でいつ上映してたかよくわからないうちに見逃していたのですが、昨夜テレビで放送してたので、やっと見る事が出来ました。

韓国ハンドボールチーム。チーム建て直しの為、引退したベテラン選手が代表チームに戻ってくる。若い選手とぶつかり合い、監督ともそりが合わず、それぞれの人生が抱える問題もあったりして、なかなか上手くいかないのだけど、だんだんお互いが成長して、歩み寄るようになりいいチームが出来てくる…。

とまぁ、話自体はさほど変わった事は無い、わりとベタな話ではあるんだけど、描き方が淡々としていて、韓国映画特有のオーバーなコメディ色も無いんだな。そこが良かった。

よくオリンピックなどのスポーツ中継は、筋書きの無いドラマと言われ、ドラマや映画以上の感動を与えることが出来るのだけど、『私たちの…』は、ちょっとそれに似た感動がありましたよ。

勿論、脚本も演出も出ているのは全て役者なんですけど、ラスト20分ぐらいに渡ってのオリンピックでのデンマークとの死闘は圧巻。

ムン・ソリやキム・ジョンウンのアジュンマ(おばさん)パワーも、オム・テウンの監督も良かったです。

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2009年9月15日 (火)

『グッド・バッド・ウィアード』

Akr20080703191100005_02_i 【2009年9月8日(火) TOHOシネマズ府中】

こういう映画はスクリーンで観ないと。

服や小道具の時代考証は全く無視、いろんな国が入り乱れ、とにかくハチャメチャな内容でしたが、娯楽映画としてはとても面白かったです。

チョン・ウソンがねぇ、またカッコいいんですわ~heart04
両手を離した状態で馬に乗り、走りながらライフルをクルクル回しながら構える姿は、それを見るためだけにもう一回行ってもいいと思うほどでしたhappy01

ビョンホンも悪役なんだけど、長めのジャケットでドレッシーに決めてるのがカッコいいんだよねぇ~。
ソン・ガンホは、おちゃめ!しかし、最後は魅せますよ~。

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2009年5月 4日 (月)

『Antique~西洋骨董洋菓子店』

 
【2009年5月4日(月祝) 恵比寿ガーデンシネマ】

キャスティングが絶妙でしたわ~。

国内ドラマ版は、オーナー役の椎名桔平がハマってたので(それ以外はイマイチ)、韓国で映画化、ジフニがオーナー役って知った時には「えぇ~!?オーナー役には若いんじゃない?魔性のゲイの方じゃなくて?」と思ったものでしたが、実際見たらジフニのオーナー役すごく良かったです!

パンフを見たら(このパンフ、サイズが小さくてとてもオシャレnote)、オーナーと魔性のゲイのどちらかって事でオファーが来てたみたいですね。台本を読んで、ジフニ自身がオーナー役をやりたがったそうです。

他3人も勿論良くて、4人のバランスがとても良かったです。

ケーキ店の内装や店の外観なども雰囲気があって良かった。話も上手くまとまってたと思います。脇キャラの笑わない客のエピソードとかは省いてあったけど、2時間の尺だったらしょうがないですね。

ただ、自分的に気になったのは、ケーキを鷲掴みしてガツガツ食べるとこ。ジフニの役はケーキが食べられない役だからまだしも、ギボク(元ボクサー)は、もっと美味しそうに食べないと。韓国ドラマも映画もたくさん見てきましたが、「食べる」シーンになると、どうして何もかも汚い撮り方をするんだろう…。

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2008年10月12日 (日)

『アンティーク』公式

036 おぉ~!ぼんやりしてる間に公式サイトが出来てるではないのnote

『Antique』公式

TOPページの動画に早速ヤられましたわheart04ジェウク、きれいに撮ってもらってるなぁconfident“魔性のゲイ”の本領発揮?みたいなシーンが一瞬映りますなhappy02

ジフニがボサボサ頭でタバコ吸ってるのもツボだったりheart02

やば~い、早く観たいっす~happy02

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2008年8月13日 (水)

『映画は映画だ』製作発表

この記事昨日からたくさん見ましたが、ジファン君の衣装はネタだよね(笑)?真性じゃないよね?happy02てか、ジファン君ちょっと太ったね。顔が少しむくんでるように見える…。

【フォト】絵になる男、ソ・ジソブ&カン・ジファン

一連の記事、ジファンとジソブのコメントが結構面白いです。ときめいたのねheart楽しみだわ~confident

公式サイト

予告編

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